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2014年9月のフォトニュース

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  • 更新日:2014年9月26日更新

マイマイガの卵塊除去にご協力を

 9月26日(金曜)、マイマイガの卵塊除去が各市有施設で行われ、市役所周辺でも、市職員がペットボトルを使った除去器具などで、庁舎の壁面や樹木、野外彫刻などに付いた卵塊を取り除きました。

 卵塊を秋から冬の間に除去すると、来春の幼虫(毛虫)の発生を抑えることができます。ご自宅などの周りに産み付けられた卵塊の除去にご協力をお願いします。

マイマイガを除去する職員の様子

見て・ふれて・体験する交通安全

 9月23日(火曜)、西友川中島店南側駐車場で、「交通安全推進フェア2014」が開催されました。

 会場に訪れた皆さんは、自転車シミュレーター体験や交通安全教室などに参加し、楽しく交通安全について学んでいました。

自転車シミュレーター体験の写真

命ある動物を大切に

 9月20日(土曜)、市保健所で「愛犬の正しい飼い方しつけ方教室」が開催されました。

 参加者は、飼っている犬や他の参加者たちと楽しくコミュニケーションをとりながら、自分の犬とより良い関係を築く方法について学んでいました。9月26日(金曜)まで動物愛護週間です。この機会に、もう一度、一緒に暮らしているペットについて考えてみましょう。

参加者同士話をしている様子

  海外でリハビリ活動などを支援

  9月19日(金曜)、JICA(国際協力機構)ボランティアとしてガーナ共和国へ派遣される池田麻衣さんが加藤市長を訪問しました。

 池田さんは平成28年9月までの2年間、派遣国の障害者訓練センターで、理学療法士としてリハビリ活動や人材育成などを行う予定です。

JICAボランティア市長表敬の写真

祝100歳!市長が敬老祝賀訪問

 9月17日(水曜)、加藤市長が本年度100歳を迎えた平井昌さんを訪問し、祝い状などを贈って長寿を祝福しました。

 木目込み人形教室を行っているという平井さんは、現在、お弟子さん6人に人形の作り方を教えているそうです。

 平井さんと加藤市長が祝い状を持っている様子

子どものための応急手当講習会

 9月13日(土曜)、こども広場「じゃん・けん・ぽん」で、乳幼児の救急講習会が開催されました。

 参加した保護者の皆さんは、人形を使った心肺蘇生の方法など体験したり、救命救急士に普段疑問に感じていることなどを熱心に質問したりして、乳幼児の応急手当に理解を深めていました。

 子どものための応急手当講習会の写真

市内の施設を見学

 9月11日(木曜)、市内の公共施設などを巡る「みどりの見学」が行われました。

 公文書館やボブスレー・リュージュパーク、長野県環境保全研究所飯綱庁舎などを見学した参加者は、それぞれの施設で説明する担当者の話を熱心に聞いていました。

ボブスレー・リュージュパークで担当者の話を聞く参加者の様子

まずは声をかけてみませんか?

 9月10日(水曜)、自殺予防を呼び掛けるキャンペーンがJR長野駅周辺で行われました。

 キャンペーンでは、周囲の人が家族や仲間の変化に気付いて支援の手を差し伸べることの大切さを知ってもらおうと、支援の方法や相談窓口の連絡先が書かれたティッシュが配られました。

啓発活動をした職員の集合写真

息の合った演劇を披露

 9月6日(土曜)・7日(日曜)、勤労者女性会館しなのきで、第24回長野市民演劇祭中学校公演が開催されました。

 公演した市内7校の演劇部の皆さんは、日ごろの練習の成果を発揮し、息の合った演劇を披露しました。

裾花中学校が演劇をしている様子

救命率の向上を目指して

  9月6日(土曜)、多重衝突事故を想定した救出・救護訓練が行われました。

 市消防局が主催したこの訓練には、長電バス株式会社や長野県DMATの医療機関の皆さんなど、およそ100人が参加。関係機関が連携し合いながら、実践的な訓練を行いました。

関係機関が連携して訓練する様子

地域の力で あったかサポート 認知症

 9月5日(金曜)、認知症の人とその家族への理解者を増やそうとするキャンペーンがJR長野駅周辺で行われました。

 キャンペーンには加藤市長やAC長野パルセイロの選手なども参加し、認知症になっても暮らしやすい長野市の実現に向けて、市民に認知症への理解を呼び掛けていました。

啓発ティッシュなどを市民に配っている様子

遊休農地を利用したフキの試験栽培

 9月4日(木曜)、鬼無里地区で、「フキ植付け会in鬼無里」が開催されました。

 この取り組みは、遊休農地の有効活用と地域の活性化を目的としたフキの試験栽培で、参加した鬼無里地区住民自治協議会や地域おこし協力隊員、鬼無里保育園年長児の皆さんなどが、一本一本丁寧にフキを植え付けていました。

 園児がフキを植えている様子

サイトウ・キネン・フェスティバル 松本市から生中継

 9月2日(火曜)、若里市民文化ホールで、松本市で開催されたサイトウ・キネン・フェスティバル松本のスクリーンコンサートが行われました。

 ベルリオーズ「幻想交響曲」を指揮した小澤征爾さんの迫力ある映像とともに、サイトウ・キネン・オーケストラの演奏が、会場全体に響き渡りました。

小澤正爾さんが指揮をしている様子

国際大会での健闘を!

 9月2日(火曜)、長野シンクロクラブに所属する箱山愛香選手が市役所を訪れ、ワールドカップなどへの出場を加藤市長に報告しました。

 箱山選手は、今月下旬に韓国で開催される第17回アジアカップに続いて、10月にカナダで開催される第13回FINAワールドカップに日本代表選手として出場する予定です。

 箱山選手の写真

災害に備えた訓練

 9月2日(火曜)、長野市役所で、大規模地震の発生を想定した消防訓練が行われました。

 訓練では、職員で組織する自衛消防隊の指示に従い安全を確認しながら避難をしたほか、初期消火訓練や救護訓練などを行いました。

口にタオルを当て避難する職員の様子

全国大会準優勝報告

 9月1日(月曜)、裾花中学校女子バレー部の皆さんが市役所を訪問して、全国大会での準優勝を報告しました。

 8月22日から25日に開催された「第44回全日本中学校バレーボール選手権大会」に出場し、準優勝を果たした選手の皆さんは、大会を振り返り「来年は日本一を目指したい」などと報告しました。

裾花中学校バレー部の皆さんの写真

健康寿命を延ばそう!

 9月1日(月曜)、健康的な生活習慣を送ることを啓発する街頭キャンペーンがJR長野駅周辺で行われました。

 「健康増進普及月間」に合わせて行われたこのキャンペーンでは、ロコモティブシンドローム(運動器症候群)についての説明が書かれたティッシュが配られ、日頃から運動する習慣をつけて筋力の衰えを予防するように呼び掛けが行われました。

呼び掛けを行う職員の様子

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