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2014年7月のフォトニュース

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  • 更新日:2014年8月1日更新

長野市の国際化への貢献をたたえて

  7月31日(木曜)、昨年11月に解散した元社団法人長野国際親善クラブで会長を務めた小出博治さんに加藤市長から感謝状が贈られました。

 小出さんは、一校一国運動を提唱し、長野冬季オリンピック・パラリンピック競技大会の成功に大きく貢献するなど、本市の国際化推進に大きな功績を残しました。

小出さんと加藤市長の写真

七夕まつり開催中

 8月7日(木曜)まで、権堂アーケード周辺で「七夕まつり」が開催されています。

 工夫を凝らした作品が、訪れた人を楽しませています。ぜひご覧ください。      

アーケードに飾られている七夕の写真

全国大会での勝利に期待

 7月28日(月曜)、小学生女子ソフトボールチームの松代ビクトリーズの皆さんが長野市役所を訪れ、全国大会出場の報告をしました。選手の皆さんは、「ボールを叩きつけるバッテングをして1勝したい」など大会への意気込みを語りました。

 大会は7月31日(木曜)から、北海道帯広市で行われます。

松代ビクトリーズの写真 

ようこそ長野へ

 7月28日(月曜)、保科温泉に滞在している福島県の皆さんの歓迎式が行われました。

 市では、子どもがいる福島県の世帯を対象に、夏休み期間中の保科温泉への受け入れを無料で実施しています。8月16日(土曜)までの期間中、15世帯66人の皆さんが滞在する予定で、市内の観光をしたり、地元のイベントに参加したりして長野の夏を楽しみます。

参加者の集合写真

ホームゲーム勝利で2位に返り咲き

 7月27日(日曜)、長野運動公園総合運動場陸上競技場で今シーズン2度目となるAC長野パルセイロのホームゲームが行われ、過去2番目となる4,329人が観戦に集まりました。

 試合は、ブラウブリッツ秋田を相手に2-0で勝利し、J2昇格ラインであるJ3リーグ2位に返り咲きました。

 ペナルティーキックを決める宇野沢選手の様子

 なお、同日のホームゲーム開催に合わせ、東日本旅客鉄道株式会社長野支社、しなの鉄道株式会社のご協力により、初めての取り組みとして軽井沢駅から北長野駅を直通で結ぶ「パルセイロラッピング臨時列車」が運行され、約70人が利用しました。北長野駅では、AC長野パルセイロの土橋アンバサダーと選手が利用者をお出迎えしました。

パルセイロラッピング臨時列車の様子土橋アンバサダーと選手が電車利用者を出迎える様子

夏祭りシーズンの到来です

 7月26日(土曜)、若穂地区の湯島天満宮周辺で、「平成26年度若穂ふれあい踊り」が行われました。

 この日は昼間の気温が37℃を超える猛烈な暑さでしたが、参加した大勢の皆さんは元気よく踊っていました。

若穂ふれあい踊りの様子の写真

「期日前投票」が始まりました

 長野県知事選挙の期日前投票が始まりました。8月10日(日曜)の投票日に都合の悪い人はご利用ください。

 市役所(第二庁舎8階)では、8月9日(土曜)までの午前8時30分~午後8時、各支所では、8月5日(火曜)~8日(金曜)の午前8時30分~午後5時に行うことができます。

期日前投票をしている様子

全国ベスト8以上の目標に向かって

 7月23日(水曜)、日本リトルシニア第5回林和男旗杯国際野球大会へ出場する長野東シニアの選手、関係者の皆さんが市役所を訪れ、加藤市長に全国大会への出場を報告しました。

 大会は、7月26日(土曜)から楽天Koboスタジアム宮城(宮城県仙台市)などで行われ、長野東シニアの皆さんは、ベスト8以上を目標に熱戦を繰り広げます。

選手がガッツポーズをしている集合写真

街角コンサートで“ながの”を元気に

 7月19日(土曜)・20日(日曜)、トイーゴ広場で「OPEN MIC @ The Heart of Nagano(オープンマイク・アット・ザ・ハートオブナガノ)2014」が開催されました。

 出演した18組の皆さんは、ダンスや歌、楽器を使った演奏など日ごろの練習の成果を披露し、長野市の中心から元気を発信しました。

 ステージでダンスをしている様子

交通事故をなくそう

 7月19日(土曜)、夏の交通安全やまびこ運動に伴う街頭啓発活動が行われました。

 長野交通安全協会や地元住民自治協議会などの皆さんは、信号待ちのドライバーに啓発物品やチラシなどを配布して、交通安全を呼び掛けました。

交通安全啓発活動の写真

火の取り扱いに注意しましょう

 7月19日(土曜)から8月18日(月曜)は、「夏の防火運動」実施期間です。

 これからの時期は、花火や天ぷらなどの揚げ物をする機会が多くなります。火の取り扱いには十分注意しましょう。

火の用心と書かれている旗の写真

大学生と市長が意見交換

 7月16日(水曜)、清泉女学院大学で、みどりの移動市長室が行われました。

 清泉女学院大学の代表として参加した学生と加藤市長は、中心市街地活性化や観光、国際化などについて、意見を交わしました。

 加藤市長と学生が意見交換をしている様子

門前町を華やかに巡る

 7月13日(日曜)に、中心市街地で「ながの祇園祭 御祭礼屋台巡行」が開催されました。

 お先乗りを先頭に、権堂町、新田町、問御所町、元善町、大門町の屋台が練り歩き、中央通り周辺は、歴史と伝統あるお祭りを楽しむ人でにぎわいました。

ながの祇園祭の写真

観光列車「ろくもん」出発

 7月11日(金曜)、JR長野駅でしなの鉄道(株)の観光列車「ろくもん」の出発式が行われました。

 「真田幸村」の赤備えをイメージした濃い赤が特徴的な列車は、テープカットを終えると乗客の皆さんを乗せ、軽井沢駅へ向かって出発していきました。

ろくもん出発テープカットの写真

鮮やかに彩る茶臼山のユリ

 茶臼山自然植物園のユリが、色とりどりに咲いています。

 約1万6千球のユリは、品種の違う花が次々と咲き、7月いっぱいご覧いただけます。園内の散策を楽しみながら、ご覧ください。

ユリが一面に咲いている様子

環境活動の推進に取り組む事業所を表彰

 7月7日(月曜)、加藤市長から有限会社峯村建設に「ながのエコ・サークル」ゴールド・ランクの認定証が交付されました。

 「ながのエコ・サークル」は、ごみの減量やリサイクルの推進により環境保全に配慮した事業活動に取り組む事業所を認定するもので、平成19年度にシルバー・ランクに認定された同社は、今回ゴールド・ランクにランクアップしました。

有限会社 峯村建設の皆さんと加藤市長の集合写真

キャンドルの光と響く歌声

 7月4日(金曜)、トイーゴ広場で、ライトダウンキャンペーンの一環として「キャンドルナイトコンサート」が行われました。

 約600個のキャンドルと太陽光発電の電力を使って照らされたステージでは、美咲さん(シンガー・ソングライター)とラフダイヤモンズ(ゴスペルグループ)の皆さんによるコンサートが行われ、多くの人が素敵な歌声に聞き入っていました。

美咲さんが歌っている様子

長野との交流の架け橋に

  7月3日(木曜)、友好都市・中国石家庄市の語学研修生3人が加藤市長を訪問しました。

 3人は12月下旬まで長野市に滞在する予定で、滞在中に日本で経験したいことについて「いろいろな文化を知りたい」「着物を着たい」「動物園に行きたい」と話しました。

研修生と市長の集合写真 

犯罪のない明るい社会を

 7月1日(火曜)、JR長野駅周辺で、第64回「社会を明るくする運動」街頭広報活動が行われました。

 活動には、長野地区保護司や更生保護女性会員をはじめ、信濃グランセローズの監督や選手など、およそ80人が参加。長野駅を利用する皆さんに啓発用のうちわなどを手渡して、犯罪や非行の防止を呼び掛けました。

信濃グランセローズの選手が啓発用のうちわを配っている様子   啓発用のぼり旗の写真

長野市総合計画審議会からの提言

 7月1日(火曜)、長野市役所で、長野市総合計画審議会 藤沢謙一郎会長から加藤市長に「人口減少時代に対応したまちづくり」に関する提言がありました。

 藤沢会長が加藤市長へ提言書を渡している様子

自転車などの安全利用を呼び掛け

 7月1日(火曜)、長野駅善光寺口・南千歳町公園周辺で、自転車などの安全利用の促進および放置自転車防止啓発キャンペーンが行われました。

 長野中央警察署職員と市職員は、放置自転車の防止や7月1日から禁止となった自転車などを乗りながらの傘差し運転、荷物を持ちながらの運転をしないよう、自転車利用者などに呼び掛けました。

長野中央警察署職員が自転車利用者に呼び掛けている様子

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