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2015年7月のフォトニュース

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  • 更新日:2015年7月31日更新

長野びんずるを楽しみましょう

 7月31日(金曜)、トイーゴ広場で、第45回長野びんずるの前夜祭が開催されます。

 びんずる囃子(はやし)の生演奏やダンスパフォーマンスなどのほか、浴衣の女王コンテストが行われます。8月1日(土曜)の当日も、さまざまなイベントが開催されます。みんなで長野びんずるを楽しみましょう。

第45回長野びんずる(外部リンク)

前夜祭の準備が行われているトイーゴ広場の様子

長野市景観賞の答申

 7月30日(木曜)、市役所で長野市景観審議会から加藤市長へ答申が行われました。

 「第28回長野市景観賞」などの選考に関する内容で、長野市景観審議会から5作品が選ばれました。この答申を基に、市で景観賞の決定を行います。

長野市景観審議会から答申を受け取った様子

長野信用金庫と協定を締結

 7月30日(木曜)、長野市役所で、長野信用金庫と「地域活力の創生に向けたアドバイスパートナー協定」および「長野市高齢者等の見守り協力に関する協定」の締結式が行われました。

 今後、仕事の創出と確保につながる支援や人口増加に向けた支援などの地方創生に関すること、高齢者等の孤立死の早期発見、適切な保護や支援など地域の見守りに関することについて、協力して取り組んでいきます。

長野信用金庫市川理事長と加藤市長が協定書を持ち並んでいる写真

行方不明者の再捜索のため、11人の消防隊員を派遣

 7月27日(月曜)、御嶽山噴火災害による行方不明者再捜索に派遣される消防隊員の激励式がありました。

 派遣隊長を務める中央消防署の内山消防第二課長から「行方不明になられた方のご家族の気持ちに応えるよう、精一杯がんばりたい」と決意を語ったのに対して、加藤市長が「ご家族の気持ちを考えながら、日頃の訓練の成果を生かしてほしい」と隊員を激励しました。11人の派遣隊員は、7月28日(火曜)に現地へ向けて出発します。

派遣隊のみなさん

夏祭りが始まりました

 7月25日(土曜)、大豆島公園周辺で「第36回大豆島甚句まつり」が行われました。

 大豆島地区の公民館や育成会など約1,500人の皆さんが参加し、江戸時代からうたい継がれている市指定無形文化財「大豆島甚句」に合わせて踊っていました。

大豆島甚句に合わせて踊っている様子

横山久美選手、日本女子代表での活躍に期待

  7月24日(金曜)、AC長野パルセイロ・レディースの横山久美選手や本田美登里監督などが市役所を訪れ、加藤市長に、横山選手がEAFF東アジアカップ決勝ラウンド日本女子代表選手に選出された報告をしました。

 横山選手は、「できるだけ多くのゴールを決めたい」など、代表としての意気込みを語りました。決勝ラウンドは、8月1日(土曜)から、中国(武漢)で開催されます。

 意気込みを語る横山選手

男女共同参画社会の実現を目指して

 7月22日(水曜)、勤労者女性会館しなのきで、「男女共同参画サミット」が開催されました。

 性別にかかわりなく個性と能力を十分に発揮することができる男女共同参画社会の実現を目指して、柳原・更北・川中島・篠ノ井地区の皆さんが、日頃の取り組みなどを発表しました。

男女共同参画サミットで柳原地区が発表をしている様子

皆さんも安全運転を

 7月22日(水曜)、夏の交通安全やまびこ運動に伴う街頭啓発活動が行われました。

 長野交通安全協会や住民自治協議会などの皆さんが、信号待ちのドライバーに啓発物品やチラシなどを配布して、交通安全を呼び掛けました。

信号待ちの車両ドライバーへ交通安全啓発のチラシなどを配布している様子

長野市の2チーム 全国大会へ

 7月21日(火曜)、全日本小学生女子ソフトボール大会に出場する川田レインボーズと松代ビクトリーズの皆さんが、加藤市長を訪問しました。

 選手の皆さんは、「チームみんなで大きな声を出し、チーム一丸となってまずは一勝したい」「練習の成果を発揮できるように頑張りたい」などと全国大会への意気込みを語りました。
 全国大会は、7月31日(金曜)~8月3日(月曜)に富山県で開催される予定です。

川田レインボーズの皆さん

  • 川田レインボーズの皆さん

 松代ビクトリーズの皆さん 

  • 松代ビクトリーズの皆さん

サポーターの声援 選手を後押し

 7月19日(日曜)、南長野運動公園総合球技場で、明治安田生命J3リーグ2015第21節AC長野パルセイロ対Y.S.C.C横浜の試合が行われました。

 5千人を超えるサポーターの声援が響く中、試合開始73分、有永選手がゴールを決め、1対0でAC長野パルセイロが勝利しました。次回のホームゲームは、7月29日(水曜)に行われます。

AC長野パルセイロ(外部リンク)

 AC長野パルセイロのサポーターが熱い声援を送っている様子

市内の施設を見学

 7月16日(木曜)、市内の公共施設などを巡る「みどりの見学」が行われました。

 東部浄化センターや戸隠キャンプ場・牧場、戸隠地質化石博物館などを見学した参加者は、それぞれの施設で説明する担当者の話を熱心に聞いていました。

東部浄化センターで担当者から説明を受けている参加者

男子・女子ともに全国大会へ

 7月15日(水曜)、第33回全国ホープス卓球大会に出場する「若穂ジュニア卓球クラブ」の選手と関係者の皆さんが、加藤市長を表敬訪問しました。

 選手の皆さんは、「ベスト4目指して頑張りたい」など、大会への意気込みを語りました。大会は、8月15日(土曜)から東京体育館(東京都渋谷区)で行われます。

第33回全国ホープス卓球大会に出場する若穂ジュニア卓球クラブの皆さんの写真 

夏の長野の風物詩

 7月12日(日曜)、中心市街地で「ながの祇園祭 御祭礼屋台巡行」が開催されました。

 お先乗りを先頭に、権堂町、北石堂町、西後町、緑町の屋台が練り歩いたほか、新田町と東町からは置き屋台も参加し、街は歴史と伝統あるお祭りを楽しむ人でにぎわいました。

中央通りの西後町屋台の様子

市民の皆さんと市長が地域の課題で懇談

 7月11日(土曜)、信里合同庁舎で「活き生き篠ノ井信里 みんなでトーク」が行われました。

 信里地区の皆さんと加藤市長や担当部局長などが、地域防災や有害鳥獣対策などについて懇談をしました。今後も、各地区を訪問する予定です。

篠ノ井信里で行われたみんなでトークの様子

日中友好の架け橋に

 7月9日(木曜)、長野市の友好都市・石家庄市からの語学研修生3人が加藤市長を訪問しました。

 研修生は、「日本語を勉強して、日中友好のために頑張りたい」「日本の漫画に出てきた食べ物を食べたい」などと研修への抱負や期待を語りました。研修生は、長野市国際交流コーナーで日本語教室を受講するなどして、12月下旬まで長野市に滞在する予定です。

 石家庄市・語学研修生の様子

将来の長野市のために

 7月8日(水曜)、市役所で市民まちづくり意見交換会「市長とまちかどトーク」が開催されました。

 今回は、子育て中や子育て経験のある皆さんと市長が、将来の長野市のまちづくりに対する提案について意見交換をしました。今後も、高齢者や勤労者の皆さんと意見交換を行う予定です。いただいた提案事項は、市政および第五次長野市総合計画の策定を進めるための資料として活用していきます。

 子育てママグループと市長との意見交換の様子

地方創生に連携して取り組みます

 7月8日(水曜)、市役所で株式会社八十二銀行と長野市の「地域活力の創出に向けたアドバイスパートナー協定」の締結式が行われました。

 この協定により、「長野市の魅力づくり」「しごととひとの好循環づくり」「移住しやすい環境づくり」に向けた支援などを連携・協力して行い、地方創生を進めていきます。

株式会社八十二銀行と長野市の地域活力の創出に向けたアドバイスパートナー協定締結の様子

全日本リトルリーグ野球選手権大会での活躍に期待

  7月7日(火曜)、第49回全日本リトルリーグ野球選手権大会に出場する「長野南リトルリーグ」の選手と関係者の皆さんが、加藤市長を表敬訪問しました。選手たちは、「全力で頑張りたい」など、大会に向けた思いを発表しました。

 大会は、7月18日(土曜)から3日間、福島県白河市で行われます。

全国大会に出場する長野南リトルリーグの皆さん

将来を見据えて 長野地域9市町村で連携協力がスタート

 7月6日(月曜)、長野地域連携推進協議会が設立され、第1回目の協議会が行われました。

 人口減少や少子高齢化が進む中で、住民が安心で快適な生活を送ることができるよう、本市を含む長野地域の9市町村が協力して連携中枢都市圏をつくっていきます。

長野地域の9市町村長たち

幻想的なキャンドルの光とコンサート

 7月3日(金曜)、JR長野駅善光寺口駅前広場で、ライトダウンキャンペーンの一環として「キャンドルナイトコンサート」が行われました。

 数百個のキャンドルと太陽光発電の電力を使って照らされたステージでは、シンガーソングライターの清水まなぶさんや葦木美咲さんなどによるコンサートが行われ、多くの人が素敵な歌声やキャンドルの光を楽しんでいました。

キャンドルナイトコンサートが行われた様子

長野市公共施設適正化検討委員会からの中間答申

 7月2日(木曜)、長野市公共施設適正化検討委員会の松岡委員長から加藤市長への中間答申がありました。

 この中間答申は、昨年8月に市長から同委員会へ諮問した「長野市公共施設の適正化について」に対するもので、これを受け、今後長野市として正式に「長野市公共施設マネジメント指針」を決定し、公共施設の再配置計画などの策定作業を進めていく予定です。

中間答申を手にする松岡委員長と加藤市長

姉妹都市 長野市へようこそ

 7月2日(木曜)、姉妹都市である米国クリアウォーター市の中学生訪問団が市役所を訪れました。

 13人の訪問団は、8日(水曜)まで本市に滞在し、茶道など日本の伝統文化を体験したり、若穂中学校での授業に参加したりする予定です。

クリアウオーターからの訪問団の皆さん

明るい社会を目指して

 7月1日(水曜)、第65回社会を明るくする運動の街頭啓発活動が行われました。

 社会を明るくする運動は、犯罪や非行の防止と、罪を犯した人たちの更生について理解を深め、犯罪のない明るい地域社会をつくろうとする全国的な運動です。信濃グランセローズの選手や少年野球チームの子どもたちも参加し、通行する人に啓発用のうちわなどを配りながら活動の趣旨を呼び掛けました。

 通行する人にチラシなどを配布して呼び掛けるグランセローズの選手と子どもたちの様子

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